貯水槽・受水槽事業について

大手貯水槽メーカー様からもご支持いただいている、当社の独自技術

ご支持いただいている理由

貯水槽の修理・補修、点検・メンテナンスなら安心と信頼のウォーターウェイにおまかせください。当社は創業より26年の歴史を持つ施工会社。「業界で1番の施工会社になりたい」という想いを胸に日々技術の研鑚に努めた結果、おかげさまで業界トップクラスの施工技術を習得することができ、大手貯水槽メーカー様より多数のご指名をいただいています。採用している工法は特殊な技術と材料を用いた目地ライニング。従来工法よりも長持ちすると好評で、費用対効果にも優れています。貯水槽に関することでしたらほとんどすべてに対応していますので、まずはお気軽にご相談ください。

水槽診断士としてお伝えしたい事

貯水槽の点検・メンテナンスはきちんと行っていますか?

定期的な点検・メンテナンスを行い、貯水槽を長持ちさせませんか? 事後保全(点検・メンテナンスをせず故障後に修理をすること)のみの場合、耐用年数まで持たないこともありますが、きちんと点検・メンテナンスを行った場合は事後保全のみの1.5~2倍長持ちするということが統計により証明されています。

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修理してもすぐにトラブル再発したことはありませんか?

一部の心ない業者や技術力の不足している業者に依頼してしまった場合、修理してもすぐにトラブルが再発することも。トラブルを再発させないためにも、しっかりした技術力を持つ施工会社に依頼することが大切です。

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貯水槽の劣化状況を把握していますか?

「貯水槽の劣化状況が分からない」という方はこちらをクリックしてください。劣化のサインとなる症状を記載したチェックシートをご用意しました。1つでも当てはまるものがあるなら、修理・メンテナンスを考えられることをおすすめします。

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ご依頼までの流れ

Step01 ご依頼前の確認

Step02 お問い合わせ

Step03 現地調査

Step04 打ち合わせ

Step05 ご契約

Step06 清掃作業開始

Step07 作業完了

Step08 報告書作成

ウォーターウェイの施工事例

貯水槽修理・補修を行っているウォーターウェイの、これまでの施工事例の一部をご紹介しています。当サイト内で画像つきの施工事例もご紹介していますので、より詳しく知りたい方はそちらをご覧ください。

O社様の事例

タンクから伸びている連通管に破損が発生してしまい、正常に使えない状態になってしまったため、修理いたしました。破損した連通管を一度取り外したうえで、新しい連通管を設置しています。

K社様の事例

老朽化してしまった貯水タンクの点検をご依頼いただきました。以前からそろそろ交換すべきかと思っていたとのことですが、点検した結果劣化がひどく、早めに交換する必要があったため交換をご提案しました。

まずお客様の会社の従業員の方や周りへの連絡を行い、貯水槽の解体工事から開始して、無事に交換工事が完了いたしました。タンクだけではく、架台についても交換し、すべて新品にかわっています。

I社様の事例

新しく会社の餅ビルを建築するということで、屋上に新規のタンクを建築することになりました。まずお客様と打ち合わせを重ねて設置場所や大きさなどについてじっくりと打ち合わせを行い、工事を行いました。ズレもなく、見た目にも美しいタンクができあがりました。

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